エピソード4

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ここは最後に勝負するところではない、最初にチャレンジする場所だ

18人もの1000万プレイヤーがいる「TOP DANDY」は格式高く、チャレンジするには敷居が高いイメージがあるが、全く逆である。ここで学べること、体感することは、歌舞伎町でNo.1であり全国でNO.1である。常に高い意識のスタッフがいることで自然と自身の意識も高い位置にあるはずだ。そしてなにより最高の場所を目指す仲間たちがいる環境は、決して終着点ではない。スタートすべき場所だ。新規のお客さまが来ない店舗や、売れっ子だけでまわっている店舗では、自身の力を発揮することができないはず。「TOP DANDY」には、歌舞伎町のどの店舗よりもチャンスがあるはず。そしてどの店舗よりも高いレベルでお客さまと接し、教育が受けれるはずだ。
また、地方や小さな店舗でNO.1に君臨し続けるもいいが、結果、「TOP DANDY」を体感することのメリットは多い。ブランド力や発信力が格段に違うだ。ここにいるだけで勝手に知名度があがる。そして、なにより新人や移籍組をピックアップし、同じようにプッシュしてくれる。これはハッキリいって、近道だ。

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公休ポイント制度など、厚い待遇と緩い制度

「TOP DANDY」は、移籍、新人を受け入れる体制がどこよりも整っている。移籍専用の窓口や担当がおり、移籍金やトラブルに対して対応してくれる。それは驚くほどスムーズな対応だ。また、新人に対しても、面接交通費や体験入店、入店祝い金などの入店サポートも手厚い。もちろん、遠方からの面接交通費や寮の手配なども整っている。
そんな「TOP DANDY」だが、意外に制度は緩い。ミーティングは少なく、休みは多い。罰金制度もおかしな制度はなく、結果的には給与が多くなる仕組みができている。格式と伝統はあるが、その分、スタッフファーストな制度が準備されている。

  • 教育制度
  • 給与システム

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